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筒香嘉智、通算250号達成――対戦成績データで見る本塁打の全記録
2026/9/17 データ分析, プロ野球データ, 横浜DeNAベイスターズ, 筒香嘉智
DeNA筒香嘉智が巨人・戸郷翔征から通算250号本塁打。年度別推移、球団別ランキング(1位ヤクルト49本)、本塁打を最も浴びせた投手TOP5(菅野智之・能見篤史が7本で1位タイ)をデータで振り返る。
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DeNA優勝あるか?9月からの大逆転、歴代事例と比較して検証
借金完済で勢いに乗るDeNA。首位阪神とは6.5差、残り14試合。1963年西鉄、2008年巨人、2010年ソフトバンクなど歴代の大逆転優勝と比較し、逆転優勝の可能性を検証する。
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阪神6連敗、藤川采配の何が問われているのか――坂本代打見送りの2試合を検証
9月12・13日、9回2死満塁の好機で無安打が続く坂本誠志郎に代打を送らなかった藤川球児監督。SNSで批判が相次いだ判断の背景と、9月打率.209という打線全体の問題を整理する。
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レイエス残留決定――6球団渡り歩いた末の覚醒、今季成績を徹底分析
日本ハムの主砲レイエスの残留が決定。パドレスからカブス、ロイヤルズまで6球団を渡り歩いた経歴と、打率.314・32本塁打・OPS.950という今季の成績を月別・カウント別に徹底分析する。
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DeNA借金完済の立役者は誰か――牧秀悟・筒香嘉智を中心に7月以降の野手成績を徹底分析
6月30日の借金15から58試合かけて完済したDeNA。牧秀悟・筒香嘉智の二枚看板を中心に、7月以降の野手成績を選手一人ひとり深掘りし、誰が復活を支えたのかを徹底分析する。
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阪神6連敗、打線崩壊の中身――チームOPS.450、主軸も軒並み沈黙
9月5日から6連敗を喫した阪神。この間のチーム打率は.162、OPS.450という深刻な数字に。佐藤輝明・大山悠輔・中野拓夢ら主力の成績をデータで振り返る。
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阪神・坂本誠志郎、8月OPS.919から9月0安打への急落を徹底分析
8月は打率.284・OPS.919・7本塁打と自己最高クラスの活躍を見せた坂本誠志郎。9月は一転22打数0安打の深刻な不振に。コンタクト率、球種別成績、対左右投手データから原因を徹底分析する。
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中日マラー、来日初完封&特大2ランの裏側―今季の成績向上をデータで徹底分析
9月14日の阪神戦で来日初完封と2ラン含む4打点の大暴れを見せた中日マラー。防御率改善の裏にある「運」と「実力」、カットボールの課題、左右打者別の傾向までデータで徹底分析する。
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なぜDeNAは9月に強いのか?データで見る打線とブルペンの好調要因
9月8勝2敗とセ・リーグ最高勝率を誇るDeNA。個人成績データから、打線全体の好調とブルペン陣の安定という2つの要因を分析する。
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ソフトバンク優勝、パ・リーグMVPは誰の手に?栗原陵矢・近藤健介・前田悠伍を徹底比較
優勝がほぼ確実なソフトバンク。本塁打・打点二冠の栗原陵矢、12戦無敗の前田悠伍、打率・OPSで際立つ近藤健介を軸に、正木智也・柳田悠岐も交えてパ・リーグMVPをデータで予想する。